No. 86
話数86
タイトル谷間のケヤキ
今日のお客様
約束事
結末

    


No.86への返信

喪黒マン>結末<<主人公自身がケヤキになってしまい切り倒される事になる。  (06月07日22:52)
こん>声の出演、大平透、内海賢二  (08月08日22:48)
筋子A>今日のお客様 木上守
  (10月06日18:35)
喪黒マン>主人公<<木上守(49歳)画家
約束事<<欲に駆られずケヤキの木を守り通すこと。  (11月03日12:26)
>ケヤキを守っていた画家だがメディアに注目され絵が人気になる
結局欲に負けて地主に買収されてしまう
<結末>画家自身がケヤキになりチェーンソーで伐採される  (02月21日21:30)
>名前の由来、木の上守る。  (02月27日18:49)
大奥寿樹>自業自得だな  (03月08日19:21)
奥田隼敏>あらすじを教えてくれ  (03月10日07:41)
ガ・オーン>お客の名前、木上 守(49才)。画家である彼のいるところ、元々大きな森だった。それが開発ブームによって、森、次々に切り開かれた。おかげでビルがたったせいか、ケヤキの木、一本になった。木上、若い時からちょっとこの森の辺りを絵にしていた。でも、そのケヤキの木も切り倒される。喪黒、このケヤキの木に篭城しろといった。木上、おかげで新聞に出てきて、さらには彼の絵、作品展に載った。もちろん木上、テレビのニュースにも出て来た。でも、喪黒、こんなことを忠告した。「ちょっと有名になり、絵が少し売れるようになったからといって、木を守ると言う初心をわすれてはいけない」とのこと。そこへ、このケヤキ、切り倒そうとした地主、やってくる。彼、木上の大切なケヤキを切り倒し、ビルの壁画として残そうと考えた。木上、仕方がなくケヤキの木を立ち去った。喪黒、これが許せない。木上をケヤキの木と一心同体にして守らせようとした。でも、ケヤキの木。もともと動かない。木上、ケヤキの木と一緒に切り倒された。ガ・オーン。この結末を見るととても悲しい・・・。  (03月15日22:43)
ひろ>喪黒は最後なんと言いましたか?  (03月25日07:38)
火鳥勇太郎>喪黒「環境開発と自然保護のバランスは、地球規模の問題ですがそれに人間の欲が絡むから非常に厄介です。全く人間てのはよくよく欲張りで、救いようのない生き物なんですねぇ〜。ホーッホッホッホッホ。」
確かに、僕たちは環境開発で自然を壊しているのかもしれませんね・・・。  (03月25日20:45)
ハグロ>切られたってことは・・・死んだ。  (03月26日23:16)
>伐採される時に人面樹になっているのが怖い
作業員は気づかずに切ってしまったが・・・
  (11月18日20:03)
うに>子供の頃に見て一番のトラウマ回がこれだった。内容自体はぼんやりとしか覚えてなかったけど、ラストの切られるとこは鮮明に覚えてる
MXの再放送でやるかな?楽しみ  (06月20日02:24)
>中の人はラオウ、千兵衛さん、リクームなどで有名な故・内海賢二さん。喪黒さんからは「あなたの心変わり、許せませんな!」と怒られてドーン!され、最期はケヤキと同化して「伐らないでくれ〜!」と叫ぶもそれも虚しく……。  (03月09日14:42)