No. 81
話数81
タイトル森の生活
今日のお客様
約束事
結末

    


No.81への返信

>結局ふこうになった。もう二度とこない。  (06月29日17:16)
こん>声の出演、大平透、土師孝也  (09月02日16:31)
主人公>律木守  (01月01日15:38)
喜一>結末>都会で森の生活を思い出しながら暮らすことになる。  (01月09日06:41)
能生>結末<<都会に戻り、森の生活を思い出しながら暮らす。  (01月17日12:08)
一郎>お客様 律木守(42歳)サラリーマン  (01月24日08:37)
一郎>お客様<<律木守(42歳)サラリーマン  (01月29日19:43)
ラグ>都会で時間や金銭感覚のおかしくなった暮らしをして
マジックマッシュルームでラリって幻覚見るようになる  (12月08日17:17)
奥田隼敏>うふふふふふハッピーエンドだね〜
  (02月23日17:08)
大奥寿樹>バッドだろう。金銭感覚なくしてる暮らしだから。  (02月26日19:16)
>名前の由来、律儀に守る。  (02月27日18:47)
奥田隼敏>タヌキモグロが出てきます  (03月09日14:22)
ひろ>詳しいあらすじお願いします  (03月23日07:56)
あらすじ>主人公の律木守は埋められた時間に隙間ができるのが我慢ならないタチで、異常なまでに時間厳守の日々を送っていた。その朝も通勤のため電車に乗ろうとするが喪黒にぶつかられて乗れず、別の電車で会社を目指すことに。しかしその電車は別の駅へ向かっていた。共に乗っていた喪黒は降りた駅から律木を森の中の家に
案内し、ここでしばらく生活することを勧める。最初は嫌そうだった律木も森の生活に満足し、しばらく続けることにする。  (10月04日00:04)
あらすじ続き>しかし、一週間以降のある日、喪黒が食料を差し入れに来た時、律木はすっかりやつれており、都会の生活に戻りたがっていた。会社人間として生きてきた律木の性が、彼をそうさせたのだった。喪黒は律木にドーンし、都会に帰す。都会に戻った律木だったが、以前と違い時間に極めてルーズになり、遊びまわる
生活を送る。しかし森の生活も忘れられず彼は毎日幻覚キノコをかじっては、それを思い出すのだった。  (10月04日00:13)