No. 76
話数76
タイトル幻のスタア
今日のお客様
約束事
結末

    


No.76への返信

約束事>自分の正体を明かさない。  (03月08日03:25)
喪黒マン>お客様<<勝手良三(74歳) 元映画俳優 星新三郎
結末<<自身が当時演じていた時代劇の英雄月影半平太になりきってしまう。  (06月06日22:44)
喪黒マン>声の出演:大平透、宮内幸平  (08月27日00:21)
高杉 星史>月影半平太っていう映画、実在していたのかなぁ?
  (12月28日00:01)
大奥>名前の由来、かつて  (03月01日21:45)
ハグロ>侍喪黒でます。  (03月04日19:35)
フォートレスマキシマス>いきなり星 新三郎がお客かと思いきや、これを演じていた人がお客ということで始まるぞ。  (04月02日10:33)
ひろ>ていうかそれって彼の勘違いじゃなかったっけ?  (04月23日19:49)
>自分に文句ばかり言っていた爺さんを切り殺してしまう。  (06月29日00:59)
>主人公が斬り殺した老人は、チ漢さんの冬木さんと声優が同じだな。自称星新三郎の男は宗利さん。  (10月03日23:55)
あらすじ>主人公、勝手良三はかつては時代劇の主役、月星半平太などを演じていた国民的スターの星新三郎だったが、今では自分勝手な振る舞いの目立つ老人となって老人ホームで暮らしていた。その日も同居人の迷惑を省みず大きな音量で自分のビデオを見ていたため、ビデオテープを外に投げられてしまう。ビデオテープは喪黒に当たり、それを取りにいったことで勝手は喪黒と知り合う。喪黒はお望みなら昔の人気を取り戻して差し上げようと約束する。
喪黒のセールスのおかげで星新三郎ブームが起こり、若い世代にもその名が知られることになる。しかし喪黒は勝手に、ファンの夢を壊さないためにも、自分が星新三郎と名乗り出るなと約束させる。  (10月05日02:14)
あらすじ続き>やがて勝手は老人ホームで、番組に星新三郎と名乗る端正な容貌の老人が出演しインタビューを受けているのを見て、自分が本当の星新三郎だと騒ぎ立てる。さらに自分が本物の星新三郎と証明すべくテレビに出演するが、自分の映画の殆どを手がけた監督にも偽者扱いされてしまう。勝手は気を落とし、自分が本当に星新三郎だったのか分からなくなっていた。そこに侍姿の喪黒が現れ、これからは勝手良三でも星新三郎でもなく、月星半平太として生まれ変われと勝手にドーンする。
気がつけば勝手は月星半平太になりきって自分の姿を撮影していた。ビデオテープを投げた老人が勝手の振る舞いをまたバカなことをと批判する。勝手の目には自分に都合の悪い者は悪役に見えるらしい。勝手は我こそ月星半平太と名乗りをあげると、老人に斬りかかるのだった…  (10月05日02:24)
>「こぉ〜ころのぉ〜ス〜キィマ♪おぉ〜うめす〜るぅ〜♪わぁれこそ、もぉ〜ぐぅろふくぞう〜!ホーッホッホッホ!」  (05月02日20:30)
モグちゃん>スタア病患者とオールド・シネマ・パラダイスのあらすじを教えてください  (09月26日01:37)
モグちゃん>スタアといっしょにのあらすじを教えてください  (09月26日02:04)
>注意してたお爺さんって死んだのか?(笑)  (05月28日21:56)