No. 68
話数68
タイトル愛の贈りもの
今日のお客様
約束事
結末

    


No.68への返信

結末>昔浮気をした女が子供(主人公との)をつれて家にやってきてしまう。  (07月17日14:33)
こん>声の出演、大平透、石丸博也(ジャッキ-チェンの吹き替えでおなじみ!)  (09月13日22:12)
慶司クン>主人公 上木四郎  (01月06日13:26)
能生>今日のお客様<<上木四郎(33)セールスマン  (01月17日12:06)
やまい>お客様<<上木四郎(33歳)セールスマン  (02月11日17:03)
hiro>これについて、もう少し詳しく紹介してください  (05月20日00:06)
喪黒マン>約束事>>自分が所帯持ちであることを正直に話す。  (11月03日12:24)
喪黒マン>約束事<<自分が所帯持ちであることを正直に話す。
結末<<浮気相手が主人公の子を連れて隣に引っ越してきてしまう。  (11月03日12:25)
>名前の由来、浮気しろ。  (02月27日18:42)
ひろ>この話のくわしいあらすじを教えてください  (03月22日07:38)
シャオムウ>なんだか「すりかわった手帳」の結末に似てるような気がするのお・・・。  (07月02日17:55)
喪白悪造>全くのダメオヤジ、きもいしうざい(笑)「みんなでケーキ食〜べよ〜。」じゃねえよ!!  (10月05日14:59)
>喪黒と出会うのが物語より前って珍しくない?  (01月05日12:58)
>うろ覚えだけど、

オチで実写の人間の赤ん坊が出た記憶が…  (02月14日22:27)
>主夫道も実写が出たような・・・もう覚えてないや  (02月27日20:15)
モグちゃん>まだあけたことのないヒキダシのあらすじを教えてください  (09月26日02:06)
モグちゃん>言いたい事を思いきって...のあらすじを教えてください  (09月26日02:07)
>言いたい事を思いきっては、日曜クラブのマイルド版

主人公(客)は日久津倉三(サラリーマン)

彼は自分の思った事を言えず、
電車の中、家庭、会社の中で損ばかりの毎日。

そんな主人公をモグロがストレス解消用の別宅に招待する。
その家には女性が住んでいて、
日久津を本物の夫のように親身に食事や風呂の用意もしてくれるので、
ここでストレス解消の為にデカい態度をとる日久津。
食事の前に酒を出せと怒鳴ったり、八つ当たりのように怒鳴り、愚痴を聞かせたり…

ストレスを解消した日久津はモグロにお礼を言うが、
ここで『約束事・別宅に行くのは週一回だけ』が告げられる。
しかし、度重なる嫌な出来事に耐えきれずに二日連続で訪ねる日久津。

最初は親身に風呂の用意や酒とオツマミの用意をしてくれた女だが、
日久津の二日連続の愚痴に怒りが爆発してしまう。

モグロ「だから言ったのに…週一回にしときなさいって…オーホッホッホッホッ」

  (11月19日23:15)
ゼロ>うーん、意味がわかると怖い話ですね…  (07月27日17:25)
>上木は家庭を持ちながら取引先の産名に惚れてしまう。そこで喪黒と会い産名の事を調べて貰い、会える様にしてもらうそして肉体関係までに発展するがその時に上木は独身と嘘をついていた。その後喪黒に家族の為に職と住まいを変え産名から離れ、最後に自分は妻子持ちだと話すべきと忠告されるが上木は妻子持ちの事は言えなかった。
半年後仕事の帰りに喪黒と再開するがドーンを受ける、翌日隣に赤ん坊を連れた女が上木の隣に引っ越してくる、それが上木の子と産名だった  (07月23日16:16)
>全編通して、上木が一番バカでマヌケな客な気がする。  (09月16日15:05)