No. 65
話数65
タイトル愛妻弁当
今日のお客様
約束事
結末

    


No.65への返信

約束事>弁当を交換している男を詮索してはいけない。  (03月08日03:21)
喪黒マン>お客様<<我妻毅(28歳) サラリーマン(ハットリくんのケン一を大人にしたようなイメージ。)
結末<<弁当を交換していた男と自分の生活全てを交換してしまう事になってしまう。  (06月07日22:31)
こん>声の出演、大平透、松本保典  (08月06日21:47)
>名前の由来、我妻強し。  (02月28日16:02)
ハグロ>喪黒さん弁当食べて顔青くなってたね  (03月04日19:30)
友永勇太>だってこのお話の主人公の妻華子さんは、はでな盛り付けばかりまねしてるんだもの。味は落ちる一方さ!そのうえ華子さんは太りすぎを気にしてか、ダイエット食品しか食べないんだから。お弁当を残して帰れば文句をいわれちゃうのさ!  (03月16日21:35)
海王星>あの嫁さん、テーブル投げつけてた……  (10月22日22:13)
>よくみると、食堂に"グルメ志願"の久留米星雄が  (12月19日20:49)
しろねこ>弁当食べた後、喪黒の顔色が悪くなっていき
「奥さん・・・味オンチなんですね〜・・・」って言ったところは特に面白かった。
あの喪黒を汗だく・肩で息をさせるほど息上がるってよっぽどマズかったんだろうな・・。

あと・・・。奥さんに一言。
いちいち面倒臭ェな!!!被害妄想にも程がある!!(憤怒)
そんなちっちぇえコトでいちいち夫に暴力振るうな。
元凶はてめぇだろうが!!なんだあのブス  (09月09日11:07)
>魔族の喪黒が唯一ダメージを受けた話  (12月24日02:00)
>原作では弁当戦争って話がある

  (02月29日23:51)
モグちゃん>弁当戦争のあらすじを教えてください  (09月26日01:55)
>弁当戦争
今日の客・甘江正雄(サラリーマン)

甘江はいつも母親が作ってくれた弁当を会社に持参しているが、
実はOLの彼女と付き合っており、
甘江は彼女の作った弁当を食べ、甘江母の弁当は彼女が食べていた。
ある日、彼女が私が母親の代わりに甘江の分の弁当を作ると言いだす。
彼女の愛を優先するか、親の愛を優先するか板挟みの甘江。

  (11月19日23:32)
>後半

母親に弁当と彼女の事を話そうとするが、
弁当が残された事に大泣きする母親。
この頃、必ず弁当の飯や具が残されていると気づき始めたのだ。
(母親は甘江の彼女の事を知らない)

母親の説得ができなったから、
彼女にそれぞれ自分の弁当を食べようと提案するが、
今度は彼女を怒らせてしまい、別れ話を切り出される。
甘江が母の弁当と彼女の弁当を交換したのが事の始まりだったのだ。

困る甘江にモグロが小ビンに入った特殊調味料・歓味粉を渡す。
どんな料理でも最後の味にする調味料。
これを母親の弁当にかければ、彼女は母親の弁当を喜んで食べる。


約束事・調味料・歓味粉はこの瓶の分だけ。
    これを使い切る前に解決してください。  (11月19日23:54)
>歓味粉のおかげで母親の弁当を残さなくなり、
彼女は甘江との弁当交換に夢中になっていく。
だが、甘江はこの弁当戦争を解決できない内に使い切り、
約束を破ってモグロに新しい歓味粉を下さいとお願いしてしまう。


オチ・甘江は彼女に振られる

彼女に渡した母の弁当は白米の上に『マサオヲトルナ』とゴマで描かれた文字弁当だった
甘江は母親に全ての事を話したのだ。
怒った彼女はアンタなんかこの弁当と一緒に返すわよと、
甘江に文字弁当を投げぶつけ、弁当戦争は終結。  (11月19日23:57)
>あのクソ妻、らんま1/2のあかねを大人にしたようなクソ女だな。
テーブルを持ち上げるほどの怪力、被害妄想で勝手な思い込みで暴力を振るう、味見もせずに料理を作り、しかもその激マズ料理を人に押し付ける。ダンナじゃなくててめえが出てけっつーの。  (08月06日12:02)
>喪黒にあれだけのダメージを与える弁当ってどれだけマズいのか気になる  (12月18日20:28)
>弁当戦争アニメ化おめでとう。  (04月26日21:26)
>弁当戦争は残念ながら不評だったな。オチが見えてるから。  (05月29日23:29)
ケシカスくん>前向きに考えようぜ。もうあのマッズーイ弁当を食わされずに済むんだからなぁ!  (12月02日02:23)