No. 46
話数46
タイトルカラオケ症患者
今日のお客様
約束事
結末

    


No.46への返信

喪黒マン>お客様<<空尾慶一(30歳) サラリーマン
結末<<自分だけ歌い続けたため、社長が機嫌を損ねて取り引きはパア。主人公は喪黒福造がプレゼントしたカラオケマシンに閉じこもり歌いつづける。  (06月06日22:55)
喪黒マン>声の出演:大平透、塩屋浩三  (08月27日00:22)
奥田隼敏>あ!そういえば「想い出酒場」で再登場したな〜  (02月26日07:14)
>名前の由来、カラオケ。  (02月27日18:27)
>最後はのどが潰れた状態で、
熱唱していました・・・合掌。  (02月28日02:55)
両津 勘吉>マーメイドプリンセスのるちあってやつ・・・。あいつも空尾 慶一と同じカラオケ中毒じゃないのか?  (03月11日23:02)
ラグ>社長はナッパ?  (03月12日17:35)
ひろ>カラオケ・パレスという作品があります。
この話のあらすじも教えてください  (11月10日10:12)
>うろ覚えだけど、原作のカラオケ・パレス
約束ごとは「カラオケ・パレスに自分以外の人を連れてこない」

モグロの紹介で主人公はカラオケ・パレスを訪れる。
そこでは仮装(コスプレ)をして、劇場の上で大勢の人前で歌を歌うカラオケ所
劇場のお客さん達は主人公に声援を送ってくれるが、
約束を破った後はブーイングと物投げの雨嵐
主人公は劇上で顔面に物(卵だっけかな)をぶつけられてしまった。  (02月27日20:30)
>上司と同僚を連れてきたのが原因だったはず

上司と同僚は客席にいたけど、下手したら物投げの餌食になる所だった  (02月27日20:33)
>本を処分しちゃったから確かめようがないけど・・・

約束を破ってしまったので音痴になってしまい、ブーイングを喰らうだった気が…  (02月29日23:42)
ライトニング>結局自分だけが歌い続けたため社長が激怒し、取引は失敗。更に彼は喉がかれてもカラオケボックスで歌い続けた…。  (08月19日16:27)
マロマウ>うーん、趣味でよくカラオケに行くので空尾さんみたいにならないように注意しとこっ。  (04月18日00:29)
>カラオケパレスはアニメ版だと

約束を破った途端、音痴になった覚えが
原作通りにブーイングと物をぶつけられるが、
依存症の客と同じように歌い狂って(?)しまう  (02月23日19:39)
>↑
さらに追加すると、本来客席にいた人々は立体映像だったが、約束を破ったあとはおそらく本物の人間になって(?)ブーイングを飛ばし始める。
舞台裏にいた同僚たちは巻き込まれなかったものの、主人公が物を投げつけられるのを見て困惑していた。  (02月28日16:54)
>てか、当時で家にカラオケボックスを付けるって中々だよね
そりゃ俺でも当時なら主人公みたいになっちゃうかも
今はwiiとか機械買ってで家庭でもカラオケ簡単にできるけど…  (04月16日21:04)
>接待の場所であるカラオケ屋「アポロン」は後に「からみ酒」の後半で再登場。  (03月09日15:19)